ぼろみけブログ

不安障害と自律神経失調症とHSPと・・・自分の人生を生きたい

膨大な心の声のやり場所に困る

なんかもう、私めっちゃ色んな事考えてるのに、こんなに沢山の言葉を自分の中だけで消費させててイイの?!という気になってきた。

 

なら書けば、って思うんだけど、いざ書こうとすると、うーん。まだ始めたばっかだし、慣れるまでぼちぼちいこう。と思う。

読み返しててもこのブログの意図が、主旨が、分からないというか、うぁあああ!!!ってなる。めっちゃもどかしい。混乱しないためにわかりやすいブログタイトルにしたのに、なんかなぁ(笑)

 

せめて ですます調か、である調かに統一したいんだけど、ですけど、(笑) これもまた文体と自分の精神状態が一致しないと落ち着かない。だから、今後も ですます調とである調の混在したブログになっていくんじゃないかと予想する。情緒が不安定だから文体も不安定になる、というより、安定した情緒がもともと様々な表情を持っているから仕方ない。これはブログ書き出してから気付いたこと。安定してるからこそ色んな表情を見せられる。

多くの人に見てもらいたい読んでもらいたいという気持ちはあるけれど、読者を増やすために頑張って統一感のある記事の書き方をしてしまったら(多分しようと思えばできると思う)、その時点で私の個性が無くなるし、かったるいことばっか書き出すと思う。個性全開かつ統一感のあるブログというのは総じて面白く読者が付きやすい。すごいなぁ。羨ましいなぁ。

 

書きたいと思った内容を思いついた時に下書きにストックしているのだけど、そのどれもまだ書く気分になれなくて、でもなんか言いたい!気分なので最近のことを少し

 

昨日は一ヶ月ぶりに病院へ。メンクリね。

今日はなにを話そうかな〜と思ってるうちに呼ばれたので即先生と対面。

(精神科心療内科って予約してても待ち時間長いところあるけど、この病院にしてから予約なしで待ち時間最高15分という!このインスタントさよ)

話しながら気付いた、

・理不尽な不安

・自律神経が乱れて(気温の変化とか、緊張したとか、なんかのきっかけがあって)具合悪くなる不安

の二種類があることに。

そして、理不尽な不安には抗不安薬は効くが、自律神経からの不安には薬はあまり効かない。あるいは、薬を飲んだという安心感でマシになるという感じ

自律神経からくるヤツにどうやって立ち向かえばイイのか?!これを先生にズバリと聞きたかったけれど、頭の整理もつかぬままタラタラと喋っていたので診察室ではキチンと質問できなかった。

薬を嫌々飲んでいることを初めて話したのも昨日。でも嫌だから飲まないでいられるわけでもないから、これもキチンとした質問に変換できず「嫌々飲んでるんですけど?!」と訴えただけになってしまった。

そう、ウチの先生は話すことにはすごい耳を傾けてウンウン聞いてくれるんだけど、それに対しての具体的な対策とかアドバイスを自分から話してはくれない。しかし、具体的なキチンとした質問になら答えてくれるのだ。うむ、(めんどくさい)

また、生理前に飲んでいるPMSに効くと言われている漢方がどうも自分に合っていないということを説明して、やめることになった。そして漢方は一種類に。漢方って1日に何包も飲むのしんどくないっすか?だから、嬉しくて。これからは飲み忘れが減りそう。それはイイんだけど、PMSの症状がぼちぼち現れてきたここ数日…どうにかせねば。

最近、もしかして 血流さえよくなれば婦人科系トラブルは防げるのでは?と思うようになった。そう思ったきっかけは、血流が悪く身体が冷えた状態では排卵しづらくなると知ったことから。排卵しようと身体中が力み、結果全身の筋肉が緊張する、そして凝る。また、スムーズに行かなかった排卵は出血量が多くなるらしいということも。

 

さて、急ではあるが今日はここまで!

書いてるうちにSMAPの事について書けばよかったって思い出した(笑)

昨夜のスマスマで泣いた人は多いと思うんだけど、特別なファンって訳でもないのにこんなに心にくるのは多分、自分の青春が無くなってしまうような感覚を覚えた人が多いからじゃないかな。それほどSMAPって日本人の生活に馴染んだものすごい存在だったってことだよね。

 

ではまた〜